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注意

注意喚起。

以下、注意書きです。

ここ最近に、僕になりすました人物がいる様です。
いえいえ笑い事では無いのですが。
しかもネット上ではなく、現実世界でなりすましメールのやりとりを行う様です。

僕のものに限らず、連絡先等の個人情報が業務に必要な場合を除いて、
また業務に必要な場合も本人の承諾無しに通知される事は有り得ません。
万が一、「誰か」を名乗る人物が、例えばメールにて接触を図ってくる場合、
または「誰かの友達」を装って接触を図ってくる場合等、
如何なる内容の場合もすぐに信用せず、然るべき対処をして下さい。

管理人多忙の為、本人確認の旨のメールを頂いた時は、
返信の無い事をもって「本人では無い」と言う回答とさせて下さい。
つまり有り得ないという事です。

万が一、有形無形関わらず何か被害に遭われた場合でも、こちらでは対処しかねますので、
速やかに警察等の当局に御相談される事をおすすめします。

以上です。
  • 2008.05.22 Thursday
  • 01:59

注意

著作権、肖像権

最近、身の回りで何かと話題になっていた画像の無断使用ですが、それについて厳密な罰則を見てみました。んで、平たく言うと被害者が告訴すれば処罰の対象になるんです。罰則は、3年以下の懲役又は300万円以下の罰金もしくは両方の適用となるそうです。法人が侵害した場合はもっと高額になります。また、これは単純に著作物として見た時だけですので、同じ案件に対して肖像権について問われるとエライ事になります。Web上で調べてもハッキリした罰則は無いのですが、それはその財産権としての肖像権の商業的規模によってくるので、それを事前にハッキリさせる事は出来ないのですね。ちなみに人格権の一部としての肖像権に言及すると、画像や音声及び映像または著作物としての文章に限った事ではなくなります。例えば他人の書いた文章に当該人物を無断で登場させるのも立派に告訴の対象となります。ちなみに個人のホームページは「個人的に又は家庭内その他これに準ずる限られた範囲内において使用」には含まれません。何故ならアドレスさえ知っていれば誰でも立ち入る事が出来るからです。

本ホームページ掲載の文章・写真等の著作権はホニャラホニャオに属します。無断使用を禁じます。
Copyright (C) 2000-2005 ホニャラホニャオ. All Rights Reserved.

等と言う表示がなくとも、もとより法律で保護されている物なのです。今までホームページに対してお咎めが無いと思ったアナタ、黙認されているだけなので告訴されたら大変ですよ。甘く見てませんでしたか?
  • 2005.11.26 Saturday
  • 19:07

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